2018年5月7日に仮面女子のメンバー猪狩ともかが現在は脊髄損傷車椅子生活を送ることがわかりました!

また看板の持ち主である湯島聖堂は賠償金を払わなければいけないのか調べてみました!

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猪狩ともかのプロフィール

名前:猪狩ともか

生年月日:1991年12月9日(26歳)

出身地:埼玉県

埼玉西武ライオンズの大ファン

猪狩ともかさんは地下アイドルで人気の仮面女子のメンバーです!

そんな人気メンバであった猪狩ともかさんに悲劇が起こりました。

2018年4月11日の強風で倒れた湯島聖堂の看板の下敷きになってしまい病院に運ばれていきました!

状態も悪く緊急手術を受けICU(集中治療室)からHCU(高度治療室)を受けるぐらい重傷だったんですね(-。-;

そして2018年に公式グログに現在の状況を投稿しました!

猪狩ともかの現在は脊髄損傷で車椅子生活!

現在の猪狩ともかさんは脊髄損傷で車椅子生活を強いられることになりました。

汚された場所は以下の通りです。

「瞼(まぶた)裂傷」「頭部挫傷」「骨折(脚、肋骨、胸椎、腰椎」そして「脊髄損傷 その影響で両下肢まひ」

引用:公式ブログ

ここで一番の重症になったのは「脊髄損傷 その影響で両下肢まひ」です。

歩くことはもちろん、自身で足を動かす事が出来ないそうで普通に歩ける事ができる可能性が極めて低いそうです。

これは本当に不幸でしたよね、、、、。

この事故は未然に防げるようものではない為、後悔が残りますよね。

猪狩ともかさんが最初は車椅子生活を受け入れることについてかなり時間がかかったそうです。

ですがここでくたばらないのが猪狩ともかさんなんです!

このようじコメントされてます。

「仮面女子の曲を作詞したいです」「ラジオや講演、司会など、お話する仕事をしたいです」「生きている限り埼玉西武ライオンズの応援をし続けていきたい、野球のお仕事をしたい」「手記を本にしたいです」と目標を持ってます!

また「私は前を向いています。もう心配しないでね」とファンにも気を使う猪狩ともかさん。

このコメントでどれだけの人が勇気や希望をもらったでしょうか!

本当に頑張って欲しいです!

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看板の持ち主の湯島聖堂の賠償金は? 

また猪狩ともかさんを怪我させてしまった湯島聖堂の看板なんですが賠償金などは出るのでしょうか?

気になったので調べてみました!

まずはどのような看板が当たったのか画像を見ていきましょう。

結構古い看板で、縦2・8メートル、横3・5メートルと大きい看板

結構大きい看板ですよね!

こんな看板が倒れてきたら怖いですよね(⌒-⌒; )

「個人賠償責任補償」というものがあるんですがこの件には当てはまらないそうです。

台風や竜巻、落雷などの自然災害による損害には法律上、個人賠償責任補償の対象にはなりません。

基本的に台風などの自然災害は誰に対しても管理責任が生じないとみなされます

上記の様に自然災害なので当てはまらないそうです(-。-;

ですが看板の劣化などもありますし何かの条件で賠償金は払われるとは思います。

湯島聖堂は国のものですからしっかりと猪狩ともかさんのケアをして欲しいですね。

裁判とか最悪なケースにはなって欲しくはないです。(国ですからそんな心配はないと思います)

また賠償金の金額ですが将来がある若い女性ですから結構な金額が支払われるのではないでしょうか!

普通に生活ができるぐらいは負担すると予想します。

まとめ

猪狩ともかの現在は脊髄損傷で車椅子生活!湯島聖堂の賠償金は? について書いていきました!

今回は猪狩ともかさんの現在について書いていきました!

不幸中の幸いというのでしょうか、、、命に別状がなかったから本当によかってです。

また今後は猪狩ともかさんの活動には本当い頑張って欲しいですね!

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